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Q1 |
治安が心配です。 |
A |
ニュージーランドの治安は、諸外国と比べ、安全といわれております。
しかし、夜の一人歩きや、危険な地域に近づくことは、控えるようにしてください。 |
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Q2 |
現地で病気になったらどうすればいいですか? |
A |
怪我や病気の時は、学校の日本人カウンセラーにご相談ください。
日本事務局がご紹介している保険会社は、現地指定病院があり、キャッシュレスで診察が受けられます。
持病がある方や、飲みなれている薬がある方は、日本からご持参ください。
ホームステイで緊急を要する病気の場合は、各家庭の地域に、必ず24時間対応の病院がありますので、ご安心ください。 |
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Q3 |
NZの銀行口座を開設した方がいいでしょうか? |
A |
長期滞在予定の方は、口座を持っているほうが便利です。
出発前に、日本で現地銀行の口座を開くこともできますので、ご希望の方は日本事務局でご相談を受け付けております。 |
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Q4 |
パソコンを持っていきたいのですが・・・。 |
A |
学校内のパソコンを利用することができますが、ご自分のノートブックを持っていかれる方は、
携帯の端末などで、繋いでいる方が多いようです。
学生寮や、ホームステイでご利用を希望する方は、事前にホストファミリーや、寮のオフィサーに相談し、工事を行ってください。
回線工事にかかる費用はご本人負担となります。 |
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Q5 |
日本の家族や友達に電話をかけたい時はどうすればいいですか? |
A |
テレホンカード、またはクレジットカードを利用して、公衆電話から電話をかけることができます。
ホームステイからかける場合には、必ずホストファミリーに断ってから、コレクトコールでするようにしてください。
現在は、携帯電話のレンタルを利用される方が増えています。事前に日本からも、申し込むことができ、出発前までに、電話番号がわかり、
家族や友人に知らせておくことができます。日本事務局でご相談を受け付けております。 |
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Q6 |
自動車を運転したいのですが。 |
A |
出発前に、日本で国際免許に切り替えることが必要です。
しかし、例えば事故に巻き込まれた時などに、きちんと英語で自分の立場を説明できないと、自分に否がない場合でも、
大きなトラブルに発展してしまうことがあります。まずは、英語に自信が持ててから、運転するようにしてください。 |
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Q7 |
荷物が多くなってしまいました・・・。 |
A |
航空会社によりますが、20キロの制限があります。
現地についてすぐに必要なものを優先させてください。また壊れやすいものは手荷物で、持って行くようにしてください。
他に必要なものはAIS宛に送ることもできます。その場合は日本事務局までご相談ください。 |
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Q8 |
おこづかいは月にどれ位必要ですか? |
A |
毎月3万円〜5万円程度で、十分に生活することができます。物価は、日本に比べてとても安いです。 |
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Q9 |
おみやげはもっていったほうがいいでしょうか? |
A |
必ずしも、持って行かなければいけないという事ではありません。
気持ちを伝えるものですので、日本の文化や伝統が伝わるものがいいでしょう。もちろん高価なものでなくても、大丈夫です。
家族や友達の写真をもっていくと、会話のきっかけにもなります。 |
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Q10 |
クレジットカードは、作っておいたほうがいいですか? |
A |
クレジットカードは、現地でパスポート以外の身分証明書になるものです。
現地のATMから、お金を引き出すこともできるカードもありますので、1枚あると便利です。
多額の現金を持ち歩く必要がないので、旅行される方などには安心です。
ただし、カード盗難も増えていますので、利用される時には、十分にご注意ください。 |
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